[PR] 西宮市 不動産 ( ゚Д゚)⊃旦 気まぐれ 2008年07月

( ゚Д゚)⊃旦 気まぐれ







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7月31日 

昨日はキスシスでしたが、本日はこちら



「秋葉原いちまんちゃんねる」



あいも変わらずのいただきものなのですが、表紙の子がかわいいのでよろし

いつも色々とマンガや本をくださる取引先の方や漫画家先生、アシさんに感謝感激雨霰

よもや、私がこんなブログを書いてるなんて知る由もなし




「これ、いる?」

「いただきます」



即回答





で、表紙の子がタップリ出てくるのかと思いきや、この本はオムニバス形式でした

・秋葉原いちまんちゃんねる①②
・極東最前線
・C・Cutecafe ①②
・同世代の少女たちへ
・最終ウエイトレス
・窓より愛をこめて
・遺伝の理由
・きよしこのよる


いちまんちゃんねるですが、キャンペーンガールのバイトをしていた飴屋未由が
ちょっとイケてる方に声をかけられて「うちの店にこないか」とスカウトされるのが始まり




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結構、露出の多い格好ですね






NO1になれる

その言葉から、かなりの稼ぎを妄想する未由ですが、行き着いた先は何故かメイド喫茶



つまり、こんな格好をさせられちゃうわけですね




0011~01


なれないメイドのバイトに四苦八苦しながら、まったりとダレていく未由

階下にあるライバル店へ敵情視察にいったりとするのですが

たった2話なので、どうにもすっきりしない感じ

どうせなら丸々1巻使ってこの子メインで描いて欲しかったですね


2004年12月25日初刊ですって

もう4年も前の作品なんですな







クリスマスに発売って・・・







秋葉原いちまんちゃんねる秋葉原いちまんちゃんねる
(2004/12/25)
宮下 未紀

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7月30日 

昨日は雷雨に豪雨に暴風雨と散々でしたが、クルマ通勤の私には何ら関係ありゃ~せん



さて、本日は久々に読み返したら興奮してしまったマンガをご紹介




Kiss×sis(キスシス)です

ぢたま某 先生の作品で別冊ヤングマガジン連載
現在コミックスが第2巻まで発売されており、待望の第3巻は今年の秋ということで楽しみです




このキスシスですが、とにかくキスしまくりです

タイトル通りです

しかもシスの名の通り、姉妹

つまりお姉さんとしちゃいます

双子のオプション設定つきです




主人公の圭太は、今年中3の受験生

双子の姉のあことりこ
そして再婚した両親の5人家族

姉は母親の連れ子のため、血は繋がってません

そして、この血の繋がってないお姉さんたち
双子にして美少女
ちょっとクールで謎めいた りこ
ほんわかで家庭的な あこ


この二人がやたらと弟である圭太にキスします
しまくります



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まずは あこ姉からの目覚めのキス


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しかも濃厚なデーープでごじゃります




あこがキスすれば黙ってられないのはもう一人の姉 りこ




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こっちも負けてられません


どちらかというと、りこの方が圭太に対してはやや積極的です

で、たまにこういう表情で男心をキャッチします





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弱い

男はこういうのに弱い



積極的なりこ姉に、料理をしたり家事を手伝ったりといった家庭的なあこ姉

ですが、このあこ姉もやっぱりエッチ

3人でカラオケに行った時、間違って飲んでしまったお酒で酔っ払ってこんな格好に何故か突入




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サンタコス+肌露出


圭太も酔っているせいか、積極的にあこ姉に迫ります

自分からキスを要求したり、服を脱がしたり





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「何よ~自分だってこんなに大きくカタくしっぱなしじゃないのよぉ~~」

この状況でのニギニギはたまりません!!



そして、エスカレートしていくとあこ姉はもうされるがままです





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このマンガ
キスだけと思いきや、結構いい所まで進んでくれるので
読んでいてのめりこんでいきます

そして一言で文字色olor:#ff3399">文字色あらわすならば





エロイ




1巻では、あこ姉とカラオケボックスで乳くりあい

2巻ではりこ姉と、こたつやトイレで乳くりあいます




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比較的、あこ姉の方がエッチなシーンが多いようです

とにかく圭太にやたらとキスを迫り
自ら舌まで挿入してディープを求めてきます



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あこ姉のキスで狼になった圭太に

一線を越えさせるための素敵な言葉を投げちゃいます




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もうあこ姉、エロすぎ














で、圭太絡みだけと思いきや
当然双子というシチュエーションをモロに利用した展開がまってました



何故か圭太のダミーとなった人形と布団

そこにまたがるあことりこ




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感じてますがな





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普段、優等生な子が
こうやって自ら快楽に落ちていく姿というのは
実にエロイ!!




とどめにゃ、双子でキスしちゃいますから




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最後はイってしまうんですが
どんどんエスカレートしていく内容に
第3巻がますます待ち遠しいのです

巻末に3巻の予告カットが出てます
うん、これだけでもエロイです









7月25日 

今日は楽しい給料日~

最近、このぬらりひょんのこの子がいいなと思い始めてしまってました







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こりゃ過激発言!

まだまだ出番の少ない、藤岡的存在なのですが、もっと出番が増えるといいですね




そして、とらぶるは季節柄の祭り


やはりこの二人は接近するわけですね





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でも、うまくくっつかないのがとらぶる風味

そして、こんな風にただで転ばないのもとらぶる風味





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乳鷲づかみ





服の内側へ手を伸ばして乳を触るという素晴らしいシチュ

問題はこの時、生乳だったかどうかということですよ

生乳だとしたら、ふにょんと柔らかな感触の中に、手のひらにひっかかる何かがあるわけですよ、何かが








乳首ですなw

7月4日 

今週は、私の好きな古手川さんでした

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この子が出てきたってことは、当然、リトとあんな事やこんなコトになっちゃうわけでして

それを期待しちゃってれば、期待を裏切らないのが矢吹のダンナ


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制服が濡れて、下着が透けるなんてのはもう当然です



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更に、こん感じで古手川さんがドキドキしちゃったらもっと当然です





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抱きついて




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心の準備なんてことをしちゃうくらいまでいかないとね


ほんと、これは同人向けなマンガです



で、しばらく触れてなかった河下水希なわけですが

あちこちで解禁という言葉を聞きますが、何が解禁なんだ

私はハッキリと言いますよ






乳首出た!!!  






えぇ、出ましたとも

狂おしいほどに出ましたとも

まずはコミックス第3巻から

あの穿いてない子が、今回、上下穿いてません

しかも、千倉ちゃんからモデル当番と言われ、たくさんの視線を浴びてしまいます

シャツが透けてしまうのを避けるために、ワザをシワを寄せたりするのですが、それがあまた微妙にいやらしい

そして、お決まりのコトが起きるわけですよ




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水ぶっかかって、乳首ボーン♪



よく見えないというご高齢のお父さんたちの為に拡大してみましょう





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そあ子、適乳じゃねーか!!!

やや外向きではありますが、この膨らみは素晴らしい

おっぱい免許を持つ私としては、黙ってられない乳です

本編なんかパラ見です

むしろ飛ばしてます

後半だけ読みましょう

他のマンガからしたら「なんだよ、これっぽっちのことで」

な内容ですが

河下絵だからこそに意味があるのですよ





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(2008/07/04)
河下 水希

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そして、SQの曽根崎心中

河下ここでもやってくれました

そあ子は透けでしたがこっちは違います



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出だしからいきなり全裸です



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ちょっと幼さの残るこの少女ですが、この胸の谷間と重力への下がり具合

そしてあどけなさのなかにある色気がたまりません

ストーリーは原作があるだけに、結構しっかりとしてるのですが、やはりページ数の制約で全体を見ると二人の過去、二人だけのストーリーが少ないのが否めないですがこの所々にあるカットでそんなことはどうだってよくなります

むしろ、ストーリーすらどうだっていいです

もうね、このお初ちゃんに夢中です



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だってさ、片乳揉まれてこんな表情されたらたまらんでしょう




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だってさ、仰け反られた挙句にビクビクされてこんな事言われたらたまらないでしょう



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だってさ、バックの姿勢で名前を呼ばれちゃったらたまらないでしょう




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えぇい!何処まで楽しませてくれるんだ、河下水希!!!





ですがえちぃ中にも、きちんとした画を入れてくるのが河下水希




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そしてたまに見せるこの素敵な表情

こういう画を描かせると、本当にお上手です


今回の曽根崎心中

最終的に結ばれるわけですが

やはり結ばれるとなるとアッチなわけですよ

今回、こうなりました

乳首出ました





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この方のキスシーンてどうしてこんなにいやらしいんでしょう


はっきりと描かれないからこそ、かえって色んな事を妄想してしまいます




河下水希のキスシーンというと過去にもあるのですが

代表的なのはいちご100%でも真中淳平と西野つかさがブッチュ~~としてましたよね



そう、この子です



いちご100%のメインキャラの一人

かなり人気が高かったかわいい女の子




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この子が初キッチュしちゃうんですよ

鼻毛と



2003~01



公園で

しかも計3回



表情が見えないですが、見えないからこそ良いのです

ショートの髪が頬を隠す

この感じがたまらんのですよ



18巻では、アノ一線を越えたはずだと言われるこんな名シーンもありました




2004~01


真中の視線、完全に西野の顔を見ておりません

ここまでパジャマが引っ張られていれば、膨らみは半乳完全に見えているでしょう

ボタンを外せばポチっと見えるスイッチが二つ





これ、曽根崎心中くらいの描写で描かれていたら面白かったのにな~

むしろ見たい



きっと応援するスレではお祭り騒ぎになったに違いない



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